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体を休めて健康維持のために食時で気を付けていること

健康を維持するために色々やれることがありますが、中でも気を付けているのが食事です。では、具体的にどういう点を気を付けているかというと脂肪分が少なくて、高タンパクの食事にするように気を付けています。また加齢によって消化機能の衰えも感じるようになり消化の良い食事を心がけるようにもしています。

また、高カロリーの物を控えるようにしても決して必要な栄養を摂取しないという事はないようにしています。それはカロリー摂取を気にすることと必要な栄養を摂取する事は分けて考える必要があるという事です。健康のためにダイエットをして痩せようとしている時についカロリー摂取ばかり気にしてしまう事で必要な栄養まで摂取できないという事もありますが、それでは痩せる事ができても体を壊してしまって健康を害する事になります。

なので、食事の管理で健康を維持しようとするならカロリーは抑えつつ必要な栄養はしっかり摂取する事を考えるのが大事です。また、健康のために食時管理をする時は単に食べる物を気にするだけでなく、食べる時間も気にしないといけないです。健康のためにはどの時間に食事をするかもしっかり考える事で健康を維持できるようになります。特に気にしないといけないのが寝る直前に食べないようにするという点です。場合によっては寝る直前に食事をしたくなる事もあります。

ですが、寝る直前に食事をすると寝ている間は消化器系も休んでいるので消化も上手くできないです。これでは健康を損ねる結果になりかねないので寝る直前には何も食べないようにするのが良い事になります。また、寝る直前だけでなくできれば一般的な夕飯の時間を過ぎた時もあまりたくさん食べないようにして軽い食事で済ませるのが良いです。その方が体への負担も小さくなって健康に寄与するからです。健康のためにもしっかり食事をする時はこれから本格的に活動するというタイミングでするのが良いです。

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ストレスフリー!生活リズムで腰痛改善

腰痛の原因にはヘルニアや日常生活での過度な負担など様々な原因があります。

痛いのに仕事や家事は休めないし、言い訳もできなくてツラい、、、

そんなあなたにも毎日簡単に出来る事。

それは睡眠の質を高めて回復力を上げることです。

睡眠の質を高めるって簡単なの?

絶対難しいし、出来っこない、、

そう言わずに、だまされたと思ってまずははじめの一歩として、生活リズムを見直してみましょう。

以下に3つのポイントを記載しました。

 

①夕食は寝る前の3時間前までに

寝る前に食事をとると内蔵が消化活動で起きた状態になってしまうので、就寝3時間前までに夕食は終わらせましょう。夕食はやはり消化にいいものがベストで、カフェイン飲料は寝る4時間前より後には摂取しないようにしましょう。

 

②入浴する時間は就寝2-3時間前

眠る直前に入浴は寝つきが悪くなり、非常によくないです。

特に熱いお風呂は体が覚醒してしまう交感神経が刺激されてしまうので、絶対にやめましょう。理想は就寝の2-3時間前に38-40℃程のぬるめのお風呂に15分ほどつかるのがおすすめです。またぬるいお湯につかることが腰に溜まった疲労発散になるのでので必ず実践しましょう。

 

③入浴後に軽めのストレッチを行う。

入浴後は体が柔軟なので筋肉が伸びやすいので柔軟を行うことで、蓄積した筋肉の緊張がほぐれ、身体がリラックスモードに入ることで睡眠の質がグンと高まり回復力もかなり高まります。

これは流れで腰のストレッチを行うことで、直接的に腰痛の緩和にもなって二重でお得に効果が期待できます。

 

まとめ

3つご紹介させて頂きましたが、1つでも実行してみると睡眠の質が必ず向上して、腰痛の回復が早くなりますよ。

是非実践してみることをオススメさせて頂きます。

また腰痛改善にも直で効果的かつ睡眠の質もあがる必須アイテムに関しても記事を作成しています。

 

↓に腰痛改善につながるアイテムの記事のリンクを張ってますのでよかったらチェックしてみてください。

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